子どもが増えるとスプーンの消費量が爆増する問題
子どもがたくさんいると、スプーンやフォーク、特にスプーンですね。とにかく一食で使う量が半端ないなと思っています。きっと同じ人、他にもいるんじゃないかなと思っています。
1歳・2歳くらいまでは月齢専用のカトラリーセット(1歳半用、2歳用など)を使うんですが、それ以降、使い方が上手になってくると、小さじ1くらいのティースプーンサイズで十分なんですよね。
無印のティースプーン&ティーフォークに落ち着いた理由
最近は結論として、無印良品のティースプーンとティーフォークを買うようにしています。
子ども用のカトラリーって、持ちやすいように工夫されていてとても良いんですけど、柄の部分が大きかったり、丸いデザインが付いていたり、プラスチックで厚みがあったり…。うちはテーブルもカトラリー立てもそんなに大きくないので、あれが入っていると本当にかさばるんですよね。
それがちょっとしたプチストレスでもありました。
無印のティースプーンなら「多くても邪魔じゃない」
無印のティースプーンは柄がスリムで、見た目もシンプル。カトラリー入れに入っていても視界のノイズにならないし、スッと収まってくれるんです。
うちではティースプーンが常時10本くらいカトラリー入れに入っています。
子どもたちはヨーグルト、ジャム、デザートなど食品ごとにスプーンを変えたがるので、結局一食で複数本使うことも多いです。だからこそ「スリムでシンプルで、量があっても困らない」無印のスプーンが本当にちょうどいい。
買い足しやすさも大事なポイント
無印良品なら、必要になった時に同じものが買い足せるのも大きなメリットですよね。大人も子どもも一緒に使えて、誰用と分けなくてもいい。
これを家の“定番”にしてから、見た目も使い勝手もすごくシンプルで快適になりました。



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