「竹脇まりなさんみたいに朝活を習慣化したい!」
「家事や育児をしながら運動不足を解消したい」
「自己肯定感を上げるルーティンを知りたい」
そんな方にぜひ見てほしいのが、大人気フィットネスインストラクター・竹脇まりなさんの平日ルーティン動画(モーニングルーティン動画)です!
「朝活を始めたいけど、つい二度寝してしまう…」
「忙しくて運動する時間が取れない!」
そんな悩みを抱えている方にとっても、まりなさんの生活習慣にはヒントがたくさん詰まっていました。
朝4時台からの起床、水シャワー、食事管理、そして仕事と育児の両立……。まりなさんのパワフルな1日には、私たちが明日から真似できる「健康習慣のヒント」がたっぷり。
今回は、動画内で紹介された愛用グッズや、まりなさんが大切にしているマインドを徹底解説します!
こんな人におすすめの記事です
- 朝活を始めたいけど続かない
- 朝4時起き生活に憧れている
- 家事・育児をしながら運動不足を解消したい
- 「ながら運動」のおすすめアイテムを知りたい
- 自己肯定感を上げる習慣を取り入れたい
- 竹脇まりなさんの愛用品が気になる
- 平日ルーティンやモーニングルーティン動画を見るのが好き
1. 朝活派の必需品!家族を起こさず自分だけ起きるコツ
まりなさんは朝4:56に起床されていますが、最近はスマホのアラームではなく、スマートウォッチの振動で起きているそうです。
「家族を巻き込まず、自分だけひっそり起きる」というのは、朝活派にとって欠かせないポイントですよね。
まりなさんはApple Watchを活用されていますが、実は私も、朝活を成功させるためにこちらのアイテムを激推ししています!
Fitbit Inspire 3
私が朝活に欠かせない相棒として愛用しているのが Fitbit Inspire 3。
こちらの記事でも詳しく紹介していますが、特にお気に入りなのが以下のポイントです。
- 睡眠を邪魔しないスリム感:着けて寝ても全く気になりません。
- スマートアラーム:眠りが浅いタイミングを見計らって、振動で心地よく起こしてくれます。
- 睡眠・運動の可視化:睡眠の質や日々の活動記録をしっかりチェック。
- 余計な通知はオフ:LINEなどの通知が来ない設定にすれば、朝の集中時間を邪魔されません。
朝活の習慣化で悩んでいる方にはかなりおすすめしたいアイテムです。
2. 動画で気になった!竹脇まりなさんの愛用品3選
動画の中で、まりなさんが実際に使っていたお気に入りグッズの中から、特に気になった3つをご紹介します。
① 東急スポーツオアシス ツイストエアロステッパー Premium
まりなさんが「読書×ながら運動」として取り入れていたのがこのステッパー!
「勉強したいけど時間が足りない」という悩みを、ステッパーを踏みながら本を読むことで解決されていました。
これ、本当に最高ですよね。
私も「読みたい本が溜まっているけど、座って読む時間がもったいない…」と感じることが多いので、これなら子供のお昼寝中や隙間時間に効率よく運動とインプットができそうです。
自宅でできる簡単なながら運動アイテムを探している方にはかなりフィットするアイテムだと思いました。
② Wet Brush(ウェットブラシ) プロ フレックスドライ パドル ピンク
ブラッシングで頭皮ケアを習慣にしているまりなさん。
顔の皮膚と頭皮は繋がっているからこそ、産後や年齢とともに気になる髪質のケアとして、朝のブラッシングを大切にされていました。
このブラシは風通しの良いデザインで、ドライヤーの時間短縮にもなる優れもの。
朝のバタバタした時間には嬉しいアイテムです。
③ RENPHO 体重体組成計
まりなさんは毎朝、体重測定を欠かしません。
でも、それは数字に一喜一憂するためではなく「天気予報をチェックする感覚」なのだそう。
「今日は気温が低いから上着を着よう」と決めるのと同じように、体の状態を知ってその日の食事や運動を調整するためのツール。
このポジティブな使い方はぜひ真似したいですね!
3. まりな流!自己肯定感を爆上げする「朝の3ステップ」
動画から見えてきた、まりなさんが美しさと元気を保つ秘訣を3つに絞ってまとめました。
1. モチベーションに頼らず「まず動く」
「やる気はゼロ。でも動き始めたら頭が働く。考えずにまず行動!」
というまりなさんの言葉。
前日のうちに着替えを用意しておくなど、迷う隙を与えない工夫が光っていました。
自己肯定感を上げる習慣は、意外とこうした小さな行動の積み重ねなのかもしれません。
2. 水シャワー&肩甲骨ストレッチ
お散歩から帰った後の徐々に温度を下げる水シャワーで体をシャキッとさせ、パックをしながら肩甲骨周りを中心にストレッチ。
血流を上げることで、1日の活力を生み出しているそうです。
朝のストレッチ習慣や肩甲骨ケアを取り入れたい人にも参考になりそうでした。
3. 家事も立派な「運動」と捉える
洗濯や掃除など、つい面倒に感じてしまう家事も、座っている時の3〜5倍の活動量(METsと考えれば、立派なトレーニングに変わります。
この捉え方の転換が、忙しい毎日をポジティブに過ごすコツですね。
「運動する時間がない」と思ってしまいがちな子育て中でも、“生活の中で動く”という考え方はかなり救われます。
まとめ|地道が近道!自分のペースで一歩ずつ
竹脇まりなさんの平日ルーティンを見て感じたのは、「特別なことではなく、小さな積み重ねを大切にしている」ということ。
「私ってできるかも!」
「今日もちょっと頑張った!」
と自分を褒めながら、誰かと比べるのではなく、自分のペースで健康を積み上げていくまりなさんのスタイル。
朝活、ながら運動、モーニングルーティン、自己肯定感アップ習慣……。
どれも一気に完璧を目指すのではなく、“できることを少しずつ続ける”からこそ意味があるんだなと感じました。
私もまずはステッパーでの「ながら読書」から始めてみようと思います!
皆さんも、気になるアイテムや習慣を一つだけ取り入れてみませんか?


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